CFD取引についてなら
私たち個人投資家の投資環境はいま、巨大な変化を迎えています。
日本に住んでいながら、世界中のあらゆる投資銘柄にレバレッジをかける投資環境を手に入れた事の価値に本当の意味で、気が付いていますか!?
日本のゼロ金利政策、急激な円安の進行などの優位性をフル活用して大ブームを巻き起こした外国為替証拠金取引(FX)は、私たち個人投資家に激震をもたらしましたね。
もし、もう一度同じような衝撃がやってくるとしたら!
いや、それをはるかに凌ぐ衝撃がやってくるとしたら!!
すいません。つい興奮してしまって(^^;)
このサイトにたどり着いたあなたなら、何となく気が付いていますよね。
CFD取引がその主役となり得ることを。
私たちと一緒に、この大きな波に乗り遅れないようしっかりと準備を進めていきましょう。
このサイトはそのための大きな羅針盤になると思います!
1つの口座で世界中の株式や債券、各種指数(日経平均、S&P500等)などを
証拠金取引で行うことができる金融商品です。
24時間、リアルタイムでの取引を可能とし、海外銘柄を取り扱う場合でも、 両替の手間は一切不要で日本円での一元管理ができます。
みなさんがよく知っている商品、FX(外国為替証拠金取引)に近い金融商品と言えます。
ちなみにCFDは、「Contracts for Difference」の略語で「差金決済契約」といった意味になります。差金決済とは、現物の受け渡しをしないで、売買によって発生した差額分だけの決済を行うことです。
CFD取引は、世界的に見ても非常に新しい金融商品です。
1990年代にロンドンで最初に考えられ、その後驚くべき急成長を遂げました。
はじめは、デリバティブ系の証券会社によって、一部のヘッジファンドを対象にしたサービスとしてスタートしました。
一般の個人投資家向けにCFD取引のサービスを最初に提供した会社はGNI touchという会社で、オンライン売買システムを提供したことによって、ロンドン証券取引所に直接アクセスをすることなく取引できるようになりました。
個人投資家も機関投資家と同じ投資環境で取引できるようになったわけです。
現在イギリスの株式市場の約25%の取引高がCFD取引によるもので、今も世界中にその勢力を伸ばし続けています。
日本では、2005年11月ひまわり証券が国内ではじめて世界主要市場の株式や株価指数等が対象の「証券CFD取引」のサービス提供を開始しています。
CFD取引の最大のメリットは、今まで海外の口座を開設しなければ、投資できなかった世界中の個別銘柄や株価指数先物、債権などの各種銘柄を1つの口座を開設するだけで投資できるようになったことです。
米国株や中国株については、SBI証券や楽天証券、松井証券などでも取扱されていましたが、それ以外の市場へ投資するには、投資信託やETFしか選択肢はありませんでした。
CFD取引は、世界中の市場に投資することができるんです!
CFD取引業者によって取扱銘柄は変わりますが、アメリカやヨーロッパ、アジアや南米の個別銘柄や株価指数先物にも投資できるようになりました。
このように、今まで投資したくてもできなかった銘柄に投資できるようになったということは大きなメリットだと言えるでしょう!
また、サブプライム問題やリーマンショックで世界中の株価がものすごい勢いで下落していきましたが、CFD取引の口座を開設していれば、 売りから取引することができたので、比較的簡単に収益をあげることができたはずです。
もし次に世界同時株安の場面が訪れた時には、今までのように耐える投資だけでなく、積極的に収益機会を見つける投資ができるように今から準備を進めておきましょう!
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オススメのポイント
・現物株CFD、株価指数CFD、業種別指数CFD、債券CFD、VIX指数CFD、コモディティCFD
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